心理の専門家が語る!SNSで疲れた女性が自分を取り戻す3つの方法

心理の専門家が語る!SNSで疲れた女性が自分を取り戻す3つの方法
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オーラアドバイザー 井上直哉

オーラアドバイザー 井上直哉

オーラと心理療法の専門家
 現実的なスピリチュアルをモットーに、日頃の生活で感じている気付きや学びをブログで紹介しています。人生を好転させるためのメンタルヘルスセミナー『心を癒す魔法の言葉®』を世界中の人に伝えることを、人生の目的として活動中。詳しいプロフィールはこちら
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こんにちは。
オーラアドバイザー 井上(@my_earth_naoya)です。

あなたはfacebookLINETwitterなど、SNSを利用していますか?

私は特にフェイスブックを、プライベートと仕事上で利用しており、毎日のようにSNSのタイムラインを見ながら、色々と感じています。

でもそんな便利で楽しくもある、SNSでのコミュニケーションですが、ちょっと注意して利用しないと、自分のペースを失うことになりかねません。

私自身も気を付けていることですが、時折、そんなSNSのコミュニケーションに翻弄されて、疲れ切ってしまう人を見ることが在ります。

今回の記事では、そんなSNSを利用する際の注意点を、心理の専門家として、お話ししていきたいと思います。

もしあなたが、最近SNSで疲れ気味だと感じたり、自分がタイムラインの投稿に振り回されていると感じるなら、そんなあなたの心が整理されて、安心できるようにお話ししたいと思います。

 

 

SNSそれぞれれの心理的な特徴

SNSそれぞれれの心理的な特徴

私自身、フェイスブックを主体にSNSを利用しており、それ以外のSNSについてはあまり詳しくありません。

TwitterやLINEも仕事や家族で利用していますが、それらはちょっと使っている程度で、とても詳しいとは言えません。

今回の記事は、まずはそんな私なりに感じたことを書くので、その点を考慮して話を聞いてください。ここでは心理の専門家としてそれぞれのSNSの特徴をお話ししていきます。

 

facebookの心理的な特徴

フェイスブックの特徴と言えば、当然のごとく「実名制」であることです。

基本的にフェイスブックは、リアルでの交流が、そのままネット環境で再現されているSNSだといえます。まさにパソコンやスマホの画面の向こう側に、人が座っているのです。

心理的には、自宅を出て自分の知人が集まる、特定のコミュニケーションルームで、交流を楽しむようなものです。

すべての人がリアルでの知人に近く、「いいね」や「コメント」でコミュニケーションを取れば、手軽に知人から友人へと距離感を縮めてくれます。

最近ではインスタグラムなどを通じて、写真がUPされることも多いので、フェイスブックは、実在するその人の活動を垣間見れる、リアルなSNSです。

 

Twitterの心理的な特徴

私もツイッターを利用しますが、その利用範囲はとても限定的です。

ツイッターは基本的に実名ではないので、気軽な投稿が出来る分、どこか相手が見えないような、バーチャルな感覚が付きまといます。

そのため、実際にツイッターで絡んだりコミュニケーションを取るのは、気が付けばフェイスブックなどで繋がっている、実在する特定の相手が多いです。

ツイッターはリアルでの繋がりが無い人が多く、タイムラインも目まぐるしく流れていくため、発言は手軽に出来ますが、広く浅いコミュニケーションを楽しむ、そんな一時の接点のように感じます。

そうまるで、何となく同じことに興味を持つ者同士が集まった、立食形式のパーティーのようです。出会ったその場でかわす、何気ない一言を楽しむような場所です。

 

LINEの心理的な特徴

ラインとなると、さらに使用用途は限定的です。

家族での連絡や、職場のスタッフとの連絡に使用することはあっても、それ以上に範囲を広げて繋がろうとは考えません。ある意味、自分の考え方が古いのだと思いますが、ラインのクローズで、とても近い距離感に疑問を感じます。

フェイスブックやツイッターで繋がることは、外出してリアルで知り合いになるような、そんな気軽さや、適度な距離感を感じるのです。

ですが、ラインでのコミュニケーションは、一対一のまさに相手とのホットラインを繋げる感じ。ダイレクトにプライベートで関係を結ぶような、とても親密になるイメージがあります。

それはまるで、自分のアドレス帳に相手の住所と名前、電話番号を書くとともに、相手のアドレス帳に自分の個人情報を書き記すかのようです。

いつでも個別に連絡を取れるような、近い関係を築くイメージなので、本当にリアルで連絡を取り合う友人限定ぐらいで、丁度いいと感じます。ラインにはプライベートに突然入り込まれるような感覚があるのです。(※@ラインは利用したことが無いので解りません)

 

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実名と匿名のSNSの特徴

実名と匿名のSNSの特徴

SNSを利用する上で、そのツールを利用する心理的な要因を分けるのは、「匿名」か「実名」かです。

匿名でのコミュニケーションは、無意識に自らの発言に対する責任感が薄れます。そして本来なら、心の中に留めておくような気持ちも、思わず投稿してしまうのです。

ですが実名であれば、人はリアルでの人間関係同様に、発言に責任をもちコミュニケーションをとります。

 

「実名」の利点と問題点

実名の利点は、お互いに心理的な距離感を保てることでしょう。

誰もがリアルな人間関係では、それぞれの人との距離感を取って関わるように、実名制のSNSでも、無意識にその距離感が保たれます。

フェイスブックにも、ラインの様な個別メッセージの機能はありますが、ラインほど安易に使われないのは、フェイスブックが実名制であるがゆえでしょう。

フェイスブックでのかかわりは、リアルで直接会って、コミュニケーションを交わすのと、何ら変わらないのです。

あえて問題点を上げるなら、実名での投稿が、リアルな世界での自分を表すので、投稿内容によっては、ネットだけでなく現実でも敬遠されかねないことです。

 

「匿名」の利点と問題点

逆に匿名でのSNSによるコミュニケーションは、特に注意が必要です。それは気を付けないと自分の理性を、見失ってしまいかねないからです。

匿名でSNSを利用すると、無意識にあるがままの自分の気持ちを、表現することになりかねません。

匿名だからと言って、発言に無責任で良い訳ではありませんが、匿名という自分の発言だと特定されない気の緩みが、本来なら留めて置くような、無責任な発言を投稿しやすくします。

もともと、様々な気持ちを我慢していたり、抑えている人ほど、匿名になったとたんに、その気持ちを抑えられなくなるのです。

注意しないと、自分の感情に翻弄されるような投稿を繰り返し、我を忘れて自分や他人を傷つけかねません。

 

実名と匿名のどちらが本当のその人か?

あなたは実名によるSNSでのコミュニケーションと、匿名によるSNSでのコミュニケーション、どちらが本当のその人自身だと思いますか?

面白いことに、実名使って自分の所在を明らかにすると、人は自分の気持ちを開示することに、抵抗を感じ本音を投稿しにくくなります。

でも匿名でSNSを利用すると、自分を特定されない安心感から、本音や感情を出しやすくなるのです。

その「実名」と「匿名」の二つの世界での在り方、そのどちらが、本当のその人なのでしょうか?

私は両方ともその人自身だと思います。実名はその人の表明意識を表し、匿名はその人の潜在意識を表す。どちらにせよ、それぞれがまぎれもなく、その人自身を表すのです。

 

 

SNSで人が疲れる心理的な理由

SNSで人が疲れる心理的な理由

ではなぜ人は、SNSでの交流に疲れてしまうのでしょうか?

私はフェイスブックをよく見ていますが、特に「コメント」や「いいね」をせずに見ているだけでも、疲れたと感じることが在ります。

あなたも、フェイスブックなどのSNS見ていただけで、疲れを感じることは在りませんか?

 

人の心はタイムラインを眺めているだけで刺激を受ける

何気なくSNSのタイムラインを眺めているだけなのに、なぜ人は疲れるのかと言えば、それには明確な心理的理由があります。

それはそれらの、タイムラインから流れてくる情報を見ながら、色々と無意識レベルで感じているからです。

タイムラインに流れてくる写真やコメントを、誰もが何気なく流し読みしているつもりでも、私たちはそれらの情報から、様々なことを感じています。

フェイスブックは、基本的にリアルな交流に近い発言が流れますが、それでも人それぞれの価値観に基づいた、コメントや画像が流れるので、少なからず人の心は影響を受けるのです。

そしてそれらの投稿に対して感じたことを、無意識に我慢するため、それが心理的なストレスとなり、疲れとなるのです。

 

カウンセリングで用いられるエンカウンターグループ

この現象は、カウンセラーとして、グループワークを体験したことが在る人なら、とても解り易い人の心への影響です。

カウンセリングのワークには、エンカウンターグループというグループワークがありますが、このSNSでの交流は、まさにそのグループワークをネットで体現したものです。

エンカウンターとは、もともとは「出会う」とか「遭遇する」を意味する、英語の「encounter」から来ています。

このエンカウンターグループとは、来談者中心療法というカウンセリングの根本概念を提唱した、カール・ロジャーズが開発したグループワークで、様々な人との交流により、心の変容を促進するためのワークです。

エンカウンターグループ (encounter group)
カール・ロジャースが開発したカウンセリングの方法。構成的エンカウンター(予め課題が用意されたもの)と非構成的エンカウンター(予め課題が用意されていないもの)に大別される。 

Wikipedia引用:エンカウンターグループ

 

エンカウンターグループの種類

エンカウンターグループには、大きく2種類のワークがあります。

1つは何か具体的な課題が決められている「構成的エンカウンター」と言われるもので、例えば「ビジネスについて」という課題のもと、参加者がビジネスいついての自分の考えや、思いを語り、それぞれがそれに答えていくものです。

そしてもう一つは、何もないところから始まる「非構成エンカウンター」(または、ベーシックエンカウンターと言われる)があります。

心理療法的な目的でおこなわれるエンカウンターグループは、基本的にこの非構成エンカウンターが多く、何も決められていない環境下で、参加者が自由に本音で話を始めて交流を深めていくのです。

非構成的(ベーシック)エンカウンター
クライエント中心療法の理論を健常者グループに当てはめ発展させたもの。グループで感じた事を思うままに本音で話し合っていく。 ファシリテーター(グループをまとめる役)によって進行する。 ファシリテーターはよく訓練された専門家でなければならない。集団心理療法のひとつとして扱われるが、参加者によってはエンカウンターに参加した経験そのものが辛い体験になってしまう場合もある。

Wikipedia引用:エンカウンターグループ

 

エンカウンターグループの効果

エンカウンターグループの目的は、参加者の心に刺激を与え変容を促すことです。

参加者それぞれがもつ、意見や考えを本音で話し合うことで、個々の価値観や固定観念が時にぶつかり合います。

それはたとえ自分が発言していなくても、他の人の話を聞いているだけで、心理的に刺激を受け、何らかの感情や思いが呼び起こされるのです。

それにより、日常では無意識に避けていた、自分の潜在的なルールや価値観が明確になり、葛藤や感情とともに表面化します。

その結果、自分が無意識レベルで持っていた、凝り固まった考えや感情が刺激されて動き出すのです。

 

専門家がいても心理的に負担がかかる

本来、このようなグループワークをおこなう際には、必ず専門のカウンセラーやセラピストが、ファシリテーターとして加わり、参加者に過度の精神的なストレスが加わらないように、細心の注意を払います。

例えば誰がか発した考えを、何人もで否定してしまったり、攻撃してしまうようなことが無いように、時には見方を変えさせたり、意見を支持したり、フォローするなどのバランスを取る役割を果たすのです。

ですがそんな、専門家が加わるエンカウンターグループでさえ、私たちの心は強い刺激を受けて、その後2,3日は感情や気持ちのアップダウンが激しくなり、時には落ち込んだり、憂鬱になったりもします。

それだけ、多くの人の意見や考えに触れることは、心理的にも負担が掛かることなのです。だからこそ、あなたがSNSなどのタイムラインで、人の意見や考えに触れて疲れを感じたり、落ち込んでしまうことは当然だといえます。

なおさらそれが、匿名制のSNSであり、感情的な意見が行きかうものなら、強いストレスを感じるのです。

 

 

”メンバーズブログ"

SNSで疲れないために注意すべき3つのポイント

SNSで疲れないために注意すべき3つのポイント

心理的なワークとして実践されるエンカウンターグループ。そして何気ない日常で、同じような状況におかれるSNS。

私たちはもう少し、SNSを利用してコミュニケーションをとる時に、注意を払う必要があるのかもしれません。それは精神的な意味で、疲れてしまったり、落ち込んでしまうことのないような、自分をシッカリと守るための関わり方です。

 

1、周りの声や言葉に翻弄されない意識をもつ

SNSでのコミュニケーションには、エンカウンターグループに見られるような、ファシリテーター役のカウンセラーは存在しません。

基本的には、自由な場であるSNSでの投稿ですから、周囲の意見や考え方で、時には一方的に話しが流れていくこともあります。それにより、思いがけず感情的な意見を、目にすることもあるでしょう。

ですからそんな時には、シッカリと自分でそれらの投稿との距離を保って、場合に応じて受け取る情報を、意図的に取捨選択していく必要があるのです。

時にはSNSを離れることも、自己管理のうちと考えて、日常で客観的にSNSとの関わりを、管理する意識を持ちましょう。

 

2、匿名でSNSを利用する人との繋がりには要注意

特に注意が必要なのは、ツイッターやラインの様な、匿名による利用が可能なSNSです。実名ではなく匿名のものであれば、なおさら感情的な意見も出やすくなり、注意が必要です。

そんな匿名でのつながりでは、シッカリと相手の投稿を確認して、お互いに安心して関われる方に限り、繋がりを持った方が賢明でしょう。

その点では、繋がってみたものの、あなた自身が精神的に疲れたり、気遣いを要する相手なら、気にせず繋がりを解除する必要もあります。

そしてもしあなたが、その繋がりを解除することに躊躇してしまうなら、最初から匿名で利用が可能なSNSを、使わない方が良いでしょう。

 

3、意図的にSNSを利用する時間制限を設けましょう

私たちのリアルでの関わりには、ある一定の相手への配慮があります。

例えば電話であれば、誰もが夜分遅く電話を掛けることを躊躇するように、相手のプライベートな時間をそれぞれが尊重するものです。

ですがとかくSNSでは、そんな気遣いが疎かになりがちです。簡単なメッセージなら昼夜を構わずやり取りできますし、度を超えてしまえば、深夜にもかかわらず、メッセージの投稿音が、スマホで鳴り響く生活になってしまいます。

ですから意図的に、自分で利用時間を制限していく取り組みが必要です。

 

 

注意が必要な子供のSNS利用について

特に中学生のグループラインなど、子供任せにせずに、親が積極的にスマホの利用を制限する必要があります。(●●時以降は電源切れ!など)

その点を振り返ってみると、パソコンやスマホのSNSの利用には、子供の頃から自分で制限できるようになる、習慣付けが大切です。

それは子供の為でもありますから、親として積極的に管理していきましょう。

親が明確に制限することで、子供のSNSへの関わり方にも一定のルールが出来、未然にSNSによるいじめなどを防いでくれます。

子供としても「親が厳しくて、夜はラインできない。」という言い訳が、友達との距離感を適度に保つ役に立ちます。家庭は子供にとっても、心から安心でき、休める場所でなくてはならないのです。

 

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SNSで疲れたら積極的に距離を取る

SNSで疲れたら積極的に距離を取る

SNSを利用する上で、心得ておくべきは、SNSもあくまで人とのコミュニケーションであり、ネットの向こうには人が居ることです。

ですから、リアルでの人間関係と同じように、長く関われば疲れもするのは当然のことです。まずはそれを、シッカリと念頭において利用するようにしましょう。

 

SNSで疲れた時には積極的に距離を取る

私は個人的に、必要に応じてSNSとの距離を取り、いったん離れることは良い事だと思っています。

SNSから離れることは、どこかリアルな人間関係から離れるような、人の輪から離れるような気持ちを感じるものですが、それは全く気にする必要はありません。

本来であれば、お互いに尊重し合い、距離を取るのが人間同士のコミュニケーションですから、SNSから離れることは、自分のプライベートを守るための措置であり、自分を尊重することに繋がります。

なので、必要であれば全く気にすることなく、SNSと距離を取るようにしましょう。そしてまた始めてみたくなったら、始めてみれば良いのです。

大切なのは、あなたのペースで無理なく関わることです。

 

SNSは自分が管理してコントロールする

SNSは、私たちのコミュニケーションの距離感を、飛躍的に縮めてはくれましたが、それと同時にプライベートと外の世界との境界線を、曖昧にしたツールでもあります。

その意味では、私たちがもっと自分の意志を尊重して、周りの意見に振り回されないように注意しなければ、気が付けばSNSでの人間関係で疲弊して、自分を見失ってしまいがちになります。

ですから、もしあなたがSNSで疲れたと感じるなら、躊躇することなく距離を取り、必要であれば利用を止めましょう。

そんな風に、SNSの投稿に翻弄されるのではなく、自分が主体となって、SNSを管理してコントロールしていく心構えが、私たちには必要なのです。

 

追記 この記事の本来の目的

この記事では、SNSで自分を保つための3つの方法を指し示しました。

ですが本来の目的は、SNSで疲れてしまったあなたが、自分の疲れは当然のことであり、それは心理の専門家から見ても、間違っていないのだと、納得いただくことです。

それにより、少なからずあなたの気持ちが軽くなり、自分に自信をもって、自らの意志を尊重し、SNSから必要に応じて、離れられるようになるでしょう。

それが自分のスタンスを取り戻すということです。そんなあなたらしさを、取り戻すためにお役にたてば嬉しく思います。

 

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テレビの持つ心理的な特性と影響力について<心のプロよるテレビを見るときの注意点>

 

 

編集後記など1分1言動画

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